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ドレスルームアミフォトスタジオで納得できる演奏会用の宣材写真を撮る3つのポイント

公開日:2018年7月12日



音楽家が自分の魅力をはっきり伝えるためにも、宣材写真の出来には徹底的にこだわる必要があります。ここでは、ドレスルームアミフォトスタジオでより納得できる良い写真を撮るために意識するべき3つポイントを説明します。

撮影の際の背景の選び方




まず知っておきたいのが「撮影の背景によって写真全体のイメージが変わる」ということです。背景が明るければ、全体の雰囲気も明るく爽やかに。逆に、背景が暗いと少し影のあるミステリアスな雰囲気の写真になります。コンサートやオーディションで求められる雰囲気に合わせて、両方のパターンを用意しておきましょう。新宿のドレスルームアミフォトスタジオでは、オフホワイトとネイビーの2色の背景から選んで撮影ができます。事前に他の演奏家の宣材写真をチェックして、暗めの背景と明るめの背景どちらが自分のイメージに近いのか確認しておきましょう。

立った状態と座った写真を撮る




撮影の際に立つか座るかだけでも、雰囲気は大きく変わります。姿勢が変わると撮影のアングルやライトの当たり方などが変わるためです。ドレスや背景の雰囲気にもよりますが、立ち姿はフレッシュでエネルギッシュな凛とした印象、座った姿はしっとりとした落ちつきを感じさせる傾向があります。大型の楽器を持って撮影を行なう場合、重みがあってポーズをキープするのが難しいということもあります。こういった大きな楽器の場合、座っていたほうがリラックスした状態で表情も作りやすいので、座った状態の写真も積極的に取り入れて見ましょう。ドレスルームアミフォトスタジオでは、希望を出せば両方のパターンで撮影が可能です。

撮影中に撮った写真をチェックする




撮影してもらっている側には「どのアングルで撮った時にいちばんきれいに見えているか」というのは分かりにくいものです。自分の理想に近い写真を撮ってもらうために、ある程度の枚数を撮ったら、途中で一旦その写真を自分でチェックする時間を取るとよいでしょう。そこで、写真映りのよいアングルを把握したら、「こういう感じの写真が好みです」とカメラマンに伝えてみるのです。カメラマンと意思疎通をしてイメージを共有することによって、自分のイメージ通りの宣材写真を効率的に撮ることができます。自分の音楽活動の幅をどれだけ拡げていけるか、その鍵の一つは「宣材写真の出来」が握っていると言っても過言ではありません。カメラマンだけに任せずに、自分の意見も積極的に伝えながら魅力的に見せる撮り方を知っておきましょう。そして、どこにでも自信を持って出せる、ベストな一枚を手に入れて下さい。


演奏会の宣材写真撮影ならドレスルームアミフォトスタジオ

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